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  <title><![CDATA[トピックス - 青山学院大学ラグビー部]]></title>
  <updated>2012-01-30T18:56:09+09:00</updated>
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    <title><![CDATA[「ボランティア活動」新聞記事掲載されました]]></title>
    <updated>2011-03-28T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1972</id>
    <title><![CDATA[2012年度推薦合格者]]></title>
    <updated>2011-12-30T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1972"/>
    <summary><![CDATA[2011年度スポーツに優れた者入学試験にてラグビー関係者10名が合格致しました。合格者は以下の通りです。



	
		
			
				氏名
			
				ポジション
			
				学校名
		
		
			
				斎藤　航太
			
				HO
			
				私立國學院大學久我山高等学校
		
		
			
				増田　潤
			
				PR
			
				私立桐蔭学園高等学校
		
		
			
				清原　拓哉
			
				PR
			
				私立東福岡高等学校
		
		
			
				安東　大揮
			
				LO
			
				長崎県立長崎北高等学校
		
		
			
				篠原　遼太
			
				LO
			
				新潟県立長岡高等学校
		
		
			
				高橋　敏也
			
				SH
			
				私立國學院大學久我山高等学校
		
		
			
				森田　健仁
			
				CTB
			
				私立國學院大學栃木高等学校
		
		
			
				相澤　龍之介
			
				CTB
			
				私立國學院大學久我山高等学校
		
		
			
				大庭　慎也
			
				WTB
			
				私立東福岡高等学校
		
		
			
				高野　祥太
			
				FB
			
				福岡県立小倉高等学校
		
	
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >2011年度スポーツに優れた者入学試験にてラグビー関係者10名が合格致しました。合格者は以下の通りです。</span><br />
<br />
<br />
<table border="1" cellpadding="1" cellspacing="1" style="width: 531px; height: 304px;">
	<tbody>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				氏名</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				ポジション</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				学校名</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				斎藤　航太</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				HO</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立國學院大學久我山高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				増田　潤</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				PR</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立桐蔭学園高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				清原　拓哉</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				PR</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立東福岡高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				安東　大揮</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				LO</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				長崎県立長崎北高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				篠原　遼太</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				LO</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				新潟県立長岡高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				高橋　敏也</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				SH</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立國學院大學久我山高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				森田　健仁</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				CTB</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立國學院大學栃木高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				相澤　龍之介</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				CTB</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立國學院大學久我山高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				大庭　慎也</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				WTB</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				私立東福岡高等学校</td>
		</tr>
		<tr>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 121px; text-align: center;">
				高野　祥太</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); width: 122px; text-align: center;">
				FB</td>
			<td style="border-color: rgb(0, 0, 0); text-align: center;">
				福岡県立小倉高等学校</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1971</id>
    <title><![CDATA[【OB会ページ】AGR会報2011年12月　掲載しました。]]></title>
    <updated>2011-12-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1971"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1968</id>
    <title><![CDATA[【OB会ページ】年度幹事会議事録　掲載しました。]]></title>
    <updated>2011-12-25T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1968"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1964</id>
    <title><![CDATA[一年間を振り返って]]></title>
    <updated>2011-12-04T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1964"/>
    <summary><![CDATA[主将鈴木健斗、副将大口拓の一年間の振り返りのコメントを紹介いたします。


鈴木健人
『ＨＰをご覧の皆様、こんにちは。 

	
		本年度青山学院大学体育会ラグビー部主将を務めさせて頂きました鈴木健斗です。
	
		 
	
		はじめに、この度東日本大震災で亡くなられた皆様、被災された多くの皆様に心よりお見舞い申し上げます。また一日も早い復興をお祈り致します。
	
		 
	
		 
	
		練習着に袖を通し、グラウンドに飛び出す。体を激しくぶつけ、ひたすらボールを追い続ける。ラグビーを始めて以来途切れることのなかった当たり前の日常が終わりを告げた今、毎朝目を覚ます度にもっとこのチームでラグビーをしていたかったという寂しさ、悔しさ、後悔、その一方では安堵、本当に様々な感情でいっぱいになります。
	
		 
	
		早いもので先日の成蹊大学戦を最後に今シーズンのラグビー部としての活動が終了し、同時に私たち四年生は現役を引退することとなりました。
	
		そこで、いつもラグビー部を応援し、支援して下さる皆様へ部員の立場として私の想いをお伝えすることができる最後の機会ですので「一年間を振り返って」書かせて頂きます。
	
		 
	
		本年度の活動は昨年度、中村匠主将をはじめとした四年生が残して下さった対抗戦Ａグループという全部員にとって初めての環境に身を置いてのスタートでした。
	
		多くの苦労を経て昇格を勝ち取った先輩方、どんなカテゴリーで戦っていようといつも応援に駆けつけて下さったOB/OG、ご父兄、学校関係者の皆様の想いを背負った以上は挑戦し続けなくてはいけない。四年生でミーティングする度にそのような想いが強くなり、目標には大学選手権出場を掲げました。非常に困難な一年になることはわかっていながらも今後のチームの成長、そして秋冬のシーズンへの期待を胸に春は走り続けたように思います。
	
		 
	
		春のオープン戦で一瞬掴みかけた手応えを確かなものにしようと臨んだ夏合宿では網走合宿を用意して頂き、毎年お世話になっている菅平も含め心から素晴らしい環境でラグビーをすることができていたと思います。初のカテゴリー別の合宿も経験し、私自身、網走から菅平に移動した際に先に菅平入りしていたＣチームの選手達がリーダーを中心として合宿前よりはるかにたくましく、頼もしくなっていたのを見たとき非常に感激したことを覚えています。
	
		 
	
		そうして迎えた秩父宮での早稲田大学との開幕戦。初めての対抗戦Ａグループの舞台でグラウンドに立ったときは一生忘れることはないであろう感動と喜びが込み上げてきました。一戦一戦を大切に、グラウンドに立つことができる喜びを強く噛みしめながらプレーしたシーズンです。
	
		完敗を喫し自分たちの未熟さを思い知り、その中でも課題を見つけ前向きに取り組んだこと。競り負けて改めてラグビーの厳しさ、耐えがたい悔しさを感じたこと。勝利し、この舞台で勝つことの難しさ、大きな喜びを味わったこと。
	
		その全てが普通では味わえない貴重で、有意義で、非常に濃い時間であったことは間違いありません。
	
		 
	
		結果は２勝５敗となり大学選手権への出場はならず、対抗戦Ａグループ６位。
	
		 
	
		決して納得することができる結果ではなく悔しい想いでいっぱいです。
	
		しかし、私たち四年生がこの一年間やるべきことを全てやり切ることができたかといえばそうではなく、私個人としても多くの後悔があります。今思えばこの後悔が全て。全試合の勝敗が必然でした。
	
		だからこそ、来年以降また対抗戦Ａグループで戦っていく後輩たちには自分のやるべきことを一切妥協せず全うし目標を達成して欲しい、彼らならできると確信しています。
	
		 
	
		 
	
		最後になりますが私はこの一年間、伝統あるラグビー部の主将を務めさせていただきました。本当に光栄であり、誇りに思います。
	
		正直なところ、当初主将として「やってやろう」と思っていたことはほとんどできず、思い描いていた自分の姿とは程遠いまま引退を迎えてしまいました。一年を通し、自分の不甲斐なさに悩み苦しむ中でも前を向いていくことができたのは同期の支えがあったからです。大口、大塚、森田の幹部はもちろん田仲は私生活でもいつも元気をくれ、絹村は素晴らしいリーダーシップでジュニアチームを引っ張ってくれました。学生スタッフも含め、同期のみんなには心から感謝しています。
	
		 
	
		また、日頃より青山学院大学体育会ラグビー部を応援し、ご支援して下さったOB/OG、ご父兄、学院関係者、ファンの皆様にこの場をお借りしてお礼申し上げます。この一年間を通じ、毎日当たり前のように恵まれた環境でラグビーをし、夏には合宿、シーズンには各地を行き来することができるといったことは皆様の手厚いご支援をなくしては決して成立しないことを改めて強く感じました。こういった感謝の気持ちを忘れることなくラグビー部は全力で日々精進していくことと思います。
	
		 
	
		今後共、青山学院大学体育会ラグビー部への温かいご声援を宜しくお願い致します。
	
		 
	
		 
	
		青山学院大学体育会ラグビー部
	
		2011年度主将　　鈴木健斗』
		
		
		
		大口拓
		『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は1年間を通して多大なるご支援、ご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上ます。
		
		二月からチーム鈴木がスタートし、今年度はチーム鈴木の副将をやらせて頂きました。副将らしい事をしたかと言われると鈴木に頼りっぱなしで頼りない副将だったと思います。その中でも副将をシーズン通してやり抜いた事、ケガの多い自分が対抗戦に全試合出場し続けた事は、自分自身本当に成長したと感じています。支え続けてくれた武居監督始め、梅月ヘッドコーチ、江田コーチ、岡崎コーチ、川端トレーナー、同期の皆、後輩部員にはとても感謝の気持ちでいっぱいです。
		本当にありがとうございました。
		
		チーム鈴木の目標としていた『大学選手権』にはあと一歩届きはしませんでしたが、来年、再来年には必ず大学選手権に出場してくれると思います。それが出来る優秀な選手は青山学院には揃っています。
		来年から観戦しに行くのを楽しみに仕事を頑張ります。
		
		青山学院大学で4年間ラグビー出来た事は、私にとってかけがえのない財産となりました。
		最高で幸せな4年間を本当に有難う御座いました。』

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >主将鈴木健斗、副将大口拓の一年間の振り返りのコメントを紹介いたします。<br />
<br />
<br />
<strong>鈴木健人</strong><br />
『ＨＰをご覧の皆様、こんにちは。 </span>
<div>
	<div>
		<span >本年度青山学院大学体育会ラグビー部主将を務めさせて頂きました鈴木健斗です。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >はじめに、この度東日本大震災で亡くなられた皆様、被災された多くの皆様に心よりお見舞い申し上げます。また一日も早い復興をお祈り致します。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >練習着に袖を通し、グラウンドに飛び出す。体を激しくぶつけ、ひたすらボールを追い続ける。ラグビーを始めて以来途切れることのなかった当たり前の日常が終わりを告げた今、毎朝目を覚ます度にもっとこのチームでラグビーをしていたかったという寂しさ、悔しさ、後悔、その一方では安堵、本当に様々な感情でいっぱいになります。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >早いもので先日の成蹊大学戦を最後に今シーズンのラグビー部としての活動が終了し、同時に私たち四年生は現役を引退することとなりました。</span></div>
	<div>
		<span >そこで、いつもラグビー部を応援し、支援して下さる皆様へ部員の立場として私の想いをお伝えすることができる最後の機会ですので「一年間を振り返って」書かせて頂きます。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >本年度の活動は昨年度、中村匠主将をはじめとした四年生が残して下さった対抗戦Ａグループという全部員にとって初めての環境に身を置いてのスタートでした。</span></div>
	<div>
		<span >多くの苦労を経て昇格を勝ち取った先輩方、どんなカテゴリーで戦っていようといつも応援に駆けつけて下さったOB/OG、ご父兄、学校関係者の皆様の想いを背負った以上は挑戦し続けなくてはいけない。四年生でミーティングする度にそのような想いが強くなり、目標には大学選手権出場を掲げました。非常に困難な一年になることはわかっていながらも今後のチームの成長、そして秋冬のシーズンへの期待を胸に春は走り続けたように思います。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >春のオープン戦で一瞬掴みかけた手応えを確かなものにしようと臨んだ夏合宿では網走合宿を用意して頂き、毎年お世話になっている菅平も含め心から素晴らしい環境でラグビーをすることができていたと思います。初のカテゴリー別の合宿も経験し、私自身、網走から菅平に移動した際に先に菅平入りしていたＣチームの選手達がリーダーを中心として合宿前よりはるかにたくましく、頼もしくなっていたのを見たとき非常に感激したことを覚えています。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >そうして迎えた秩父宮での早稲田大学との開幕戦。初めての対抗戦Ａグループの舞台でグラウンドに立ったときは一生忘れることはないであろう感動と喜びが込み上げてきました。一戦一戦を大切に、グラウンドに立つことができる喜びを強く噛みしめながらプレーしたシーズンです。</span></div>
	<div>
		<span >完敗を喫し自分たちの未熟さを思い知り、その中でも課題を見つけ前向きに取り組んだこと。競り負けて改めてラグビーの厳しさ、耐えがたい悔しさを感じたこと。勝利し、この舞台で勝つことの難しさ、大きな喜びを味わったこと。</span></div>
	<div>
		<span >その全てが普通では味わえない貴重で、有意義で、非常に濃い時間であったことは間違いありません。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >結果は２勝５敗となり大学選手権への出場はならず、対抗戦Ａグループ６位。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >決して納得することができる結果ではなく悔しい想いでいっぱいです。</span></div>
	<div>
		<span >しかし、私たち四年生がこの一年間やるべきことを全てやり切ることができたかといえばそうではなく、私個人としても多くの後悔があります。今思えばこの後悔が全て。全試合の勝敗が必然でした。</span></div>
	<div>
		<span >だからこそ、来年以降また対抗戦Ａグループで戦っていく後輩たちには自分のやるべきことを一切妥協せず全うし目標を達成して欲しい、彼らならできると確信しています。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >最後になりますが私はこの一年間、伝統あるラグビー部の主将を務めさせていただきました。本当に光栄であり、誇りに思います。</span></div>
	<div>
		<span >正直なところ、当初主将として「やってやろう」と思っていたことはほとんどできず、思い描いていた自分の姿とは程遠いまま引退を迎えてしまいました。一年を通し、自分の不甲斐なさに悩み苦しむ中でも前を向いていくことができたのは同期の支えがあったからです。大口、大塚、森田の幹部はもちろん田仲は私生活でもいつも元気をくれ、絹村は素晴らしいリーダーシップでジュニアチームを引っ張ってくれました。学生スタッフも含め、同期のみんなには心から感謝しています。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >また、日頃より青山学院大学体育会ラグビー部を応援し、ご支援して下さったOB/OG、ご父兄、学院関係者、ファンの皆様にこの場をお借りしてお礼申し上げます。この一年間を通じ、毎日当たり前のように恵まれた環境でラグビーをし、夏には合宿、シーズンには各地を行き来することができるといったことは皆様の手厚いご支援をなくしては決して成立しないことを改めて強く感じました。こういった感謝の気持ちを忘れることなくラグビー部は全力で日々精進していくことと思います。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >今後共、青山学院大学体育会ラグビー部への温かいご声援を宜しくお願い致します。</span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span > </span></div>
	<div>
		<span >青山学院大学体育会ラグビー部</span></div>
	<div>
		<span >2011年度主将　　鈴木健斗』<br />
		<br />
		<br />
		<br />
		<strong>大口拓</strong><br />
		『<span>まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は1年間を通して多大なるご支援、ご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上ます。</span><br />
		<br />
		<span>二月からチーム鈴木がスタートし、今年度はチーム鈴木の副将をやらせて頂きました。副将らしい事をしたかと言われると鈴木に頼りっぱなしで頼りない副将だったと思います。その中でも副将をシーズン通してやり抜いた事、ケガの多い自分が対抗戦に全試合出場し続けた事は、自分自身本当に成長したと感じています。支え続けてくれた武居監督始め、梅月ヘッドコーチ、江田コーチ、岡崎コーチ、川端トレーナー、同期の皆、後輩部員にはとても感謝の気持ちでいっぱいです。</span><br />
		<span>本当にありがとうございました。</span><br />
		<br />
		<span>チーム鈴木の目標としていた『大学選手権』にはあと一歩届きはしませんでしたが、来年、再来年には必ず大学選手権に出場してくれると思います。それが出来る優秀な選手は青山学院には揃っています。</span><br />
		<span>来年から観戦しに行くのを楽しみに仕事を頑張ります。</span><br />
		<br />
		<span>青山学院大学で4年間ラグビー出来た事は、私にとってかけがえのない財産となりました。</span><br />
		<span>最高で幸せな4年間を本当に有難う御座いました。</span>』</span></div>
</div>
<br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1963</id>
    <title><![CDATA[成蹊大学戦　コメント]]></title>
    <updated>2011-11-28T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1963"/>
    <summary><![CDATA[主将鈴木健斗、副将大口拓、FWリーダー大塚哲、BKリーダー森田健人、3年梅原康平、2年鎌田怜の成蹊大学戦のコメントを紹介致します。

鈴木健斗
『成蹊大学戦を戦うにあたり、チームとしては勝利を信じ、自分たちのラグビーを最後までやりきるということを掲げ、同時に僕たち四年生としては後輩達に対抗戦Ａグループの舞台を必ず残し、来年以降のチャレンジに繋げるという一心でゲームに臨みました。
ゲームの内容としては課題が多く残るもので、一つ一つのプレーの精度は今後まだまだ追求しなくてはなりませんが自分たちのラグビーをやりきるという意思統一の面では今シーズン一番徹底できていたと思います。
結果タイトなスコアとなり対抗戦Ａグループで勝利することの厳しさを改めて実感するとともに、四年生としての最低限の責任を果たすことができ、安堵しています。
本日は多大なるご声援、本当にありがとうごさいました。』

















大口拓
『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。

対抗戦最終戦となる成蹊大学は、今年春から練習してきた事を全て出しオールアウトして必ず勝利を勝ち取る事を目標に試合に挑み勝利する事が出来ました。
今年シーズン通して練習してきた事が上手く試合に生かされた事、後は青山学院の強みのFWモール、バックスが1対1で勝てた事が勝因だと思います。

勝利する事が出来て本当に嬉しいです。
ご声援ありがとうございました。』
















大塚哲
『まず初めに、遠方まで多くの方々にお越しいただき、ありがとうございました。多くの歓声が大きな力となりました。去年入れ替え戦に勝利し１部に昇格して、１２年ぶりに青山学院大学ラグビー部は、入れ替え戦を回避することができ、対抗戦A グループ６位という成績でシーズンを終えることができました。そして鈴木主将のもとチームが始動してから１年間、目標であった大学選手権出場を果たすことはできませんでした。私たち幹部、４年生の力不足であったと思います。とても悔しい気持ちですが、来年は後輩達がこの結果に満足せず、必ず大学選手権出場を果たすと確信しています。 

	
		最後になりますが、１年間、父兄の皆様、OB 、スタッフ、そして青山学院大学ラグビー部のファンの方々にはいつも熱い声援を贈って頂き感謝しています。ありがとうございました。』
		
		
		
		森田健人
		『成蹊戦は絶対に勝たなければならない試合であったので、チームとしても、学生最後の試合である4年は特に気持ちを入れて試合にのぞみました。
		結果として試合は勝つことが出来て本当に良かったです。個人としても、今までで1番のプレーができたと思います。
		大学選手権出場を目標にやってきてその目標は達成出来ませんでしたが、後輩たちにはAグループでの経験を生かして来年は大学選手権出場を達成してほしいと思います。』
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		梅原康平
		『今回の試合は私たちが理想としてきたチームスタイルに100％なれたとは言い切れませんが、理想に近づこうとみんなで努力した結果が顕著に表れ、勝利を掴み取ったと思います。4年生と共に選手権に出られなかったのはとても悔しいですが、来年のチームに繋がる、大きな経験を得られたと感じています。4年生の先輩方、お世話になりました。ありがとうございました。 』
		
		
		
		鎌田怜
		『成蹊大学戦は今季の対抗戦最終戦ということで、チーム一丸となって戦おうと意気込んで望みました。
		試合内容としては、満足出来る内容ではありませんでしたが、ここぞという場面で圧倒でき、そこはとても良かったです。
		試合中には、スタンドから応援してくれてる仲間の声が聞こえてきて、チームとして勝とうとしてると再認識できました。
		しかしシーズンの目標である大学選手権に出場するということは達成できませんでした。改めて対抗戦Aグループのレベルの高さを感じました。
		最後になりましたが、関係者の皆様、OBの皆様、ご父兄の皆様、今年度の試合における多大なる御声援ありがとうございました。
		また来年も御声援の程よろしくお願い致します。 』
		 
]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >主将鈴木健斗、副将大口拓、FWリーダー大塚哲、BKリーダー森田健人、3年梅原康平、2年鎌田怜の成蹊大学戦のコメントを紹介致します。<br />
<br />
<strong>鈴木健斗</strong><br />
『<span>成蹊大学戦を戦うにあたり、チームとしては勝利を信じ、自分たちのラグビーを最後までやりきるということを掲げ、同時に僕たち四年生としては後輩達に対抗戦Ａグループの舞台を必ず残し、来年以降のチャレンジに繋げるという一心でゲームに臨みました。</span><br />
<span>ゲームの内容としては課題が多く残るもので、一つ一つのプレーの精度は今後まだまだ追求しなくてはなりませんが自分たちのラグビーをやりきるという意思統一の面では今シーズン一番徹底できていたと思います。</span><br />
<span>結果タイトなスコアとなり対抗戦Ａグループで勝利することの厳しさを改めて実感するとともに、四年生としての最低限の責任を果たすことができ、安堵しています。</span><br />
<span>本日は多大なるご声援、本当にありがとうごさいました。</span>』<br />
<br />
<a href="/files/user/20111201_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a></span><br />
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<br />
<span ><strong>大口拓</strong><br />
『<span>まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。</span><br />
<br />
<span>対抗戦最終戦となる成蹊大学は、今年春から練習してきた事を全て出しオールアウトして必ず勝利を勝ち取る事を目標に試合に挑み勝利する事が出来ました。</span><br />
<span>今年シーズン通して練習してきた事が上手く試合に生かされた事、後は青山学院の強みのFWモール、バックスが1対1で勝てた事が勝因だと思います。</span><br />
<br />
<span>勝利する事が出来て本当に嬉しいです。</span><br />
<span>ご声援ありがとうございました。</span>』<br />
<br />
<a href="/files/user/20111201_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>大塚哲</strong><br />
『まず初めに、遠方まで多くの方々にお越しいただき、ありがとうございました。多くの歓声が大きな力となりました。去年入れ替え戦に勝利し１部に昇格して、１２年ぶりに青山学院大学ラグビー部は、入れ替え戦を回避することができ、対抗戦A グループ６位という成績でシーズンを終えることができました。そして鈴木主将のもとチームが始動してから１年間、目標であった大学選手権出場を果たすことはできませんでした。私たち幹部、４年生の力不足であったと思います。とても悔しい気持ちですが、来年は後輩達がこの結果に満足せず、必ず大学選手権出場を果たすと確信しています。 </span>
<div>
	<div>
		<span >最後になりますが、１年間、父兄の皆様、OB 、スタッフ、そして青山学院大学ラグビー部のファンの方々にはいつも熱い声援を贈って頂き感謝しています。ありがとうございました。』<br />
		<br />
		<br />
		<br />
		<strong>森田健人</strong><br />
		『<span>成蹊戦は絶対に勝たなければならない試合であったので、チームとしても、学生最後の試合である4年は特に気持ちを入れて試合にのぞみました。</span><br />
		<span>結果として試合は勝つことが出来て本当に良かったです。個人としても、今までで1番のプレーができたと思います。</span><br />
		<span>大学選手権出場を目標にやってきてその目標は達成出来ませんでしたが、後輩たちにはAグループでの経験を生かして来年は大学選手権出場を達成してほしいと思います。</span>』<br />
		<br />
		<br />
		<a href="/files/user/20111201_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
		<br />
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		<br />
		<br />
		<br />
		<br />
		<strong>梅原康平</strong><br />
		『今回の試合は私たちが理想としてきたチームスタイルに100％なれたとは言い切れませんが、理想に近づこうとみんなで努力した結果が顕著に表れ、勝利を掴み取ったと思います。4年生と共に選手権に出られなかったのはとても悔しいですが、来年のチームに繋がる、大きな経験を得られたと感じています。4年生の先輩方、お世話になりました。ありがとうございました。 』<br />
		<br />
		<br />
		<br />
		<strong>鎌田怜</strong><br />
		『<span>成蹊大学戦は今季の対抗戦最終戦ということで、チーム一丸となって戦おうと意気込んで望みました。</span><br />
		<span>試合内容としては、満足出来る内容ではありませんでしたが、ここぞという場面で圧倒でき、そこはとても良かったです。</span><br />
		<span>試合中には、スタンドから応援してくれてる仲間の声が聞こえてきて、チームとして勝とうとしてると再認識できました。</span><br />
		<span>しかしシーズンの目標である大学選手権に出場するということは達成できませんでした。改めて対抗戦Aグループのレベルの高さを感じました。</span><br />
		<span>最後になりましたが、関係者の皆様、OBの皆様、ご父兄の皆様、今年度の試合における多大なる御声援ありがとうございました。</span><br />
		<span>また来年も御声援の程よろしくお願い致します。</span> 』</span><br />
		 </div>
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1962</id>
    <title><![CDATA[＜対抗戦＞　対　成蹊大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-27T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1962"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1958</id>
    <title><![CDATA[＜練習試合＞　対　関東学院大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-21T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1958"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1955</id>
    <title><![CDATA[＜Jr.選手権＞　対　専修大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-19T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1955"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1951</id>
    <title><![CDATA[＜対抗戦＞　対　筑波大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-17T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1951"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1950</id>
    <title><![CDATA[筑波大学戦　コメント]]></title>
    <updated>2011-11-14T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1950"/>
    <summary><![CDATA[主将鈴木健斗、副将大口拓、2年香山良太、1年宮城完爾の筑波大学戦のコメントを紹介致します。


鈴木健斗
『本日の筑波大学戦は完敗でした。チームとしての試合の運び方、様々な局面での個々のスキルの差を感じました。青山学院が求めているラグビーを精度高くパフォーマンスするとができず、非常に悔しい思いです。
シーズンも残り二週間となりましたが、まだまだ向上心を持って四年生を中心に最後まで精進していきます。』


大口拓
『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。
対抗戦第6戦となる筑波大学戦。青山学院としては格上の相手に対しチャレンジャーとして『ミラクルを起こす！』と掲げ試合に挑みました。
試合は自分達の度重なるミスから流れに乗る事が出来ず、終始圧倒されました。完敗です。筑波大学は青山学院よりも個々のスキルやフィジカルのレベルが高く、今後の青山学院にとって凄くお手本となるようなチームでした。来年、再来年は今年よりも筑波大学との差を追い付き、追い越せで差を詰めて欲しいです。
残りJr.選手権の試合含め二試合です。悔いの残らないように自分達の力を信じ、完全燃焼でシーズンを締めくくりたいと思います。
今後もご声援よろしくお願いします。』


香山良太
『筑波戦の敗因は、接点で当たり負けたことだとおもいます。タックルも一発で倒せず、ブレイクダウンでも差し込まれてしまいました。今シーズンもあと一戦ですが、今から課題を修正するのも大切だとおもいますが、それよりも自分たちの強みを精一杯出し切れたらいいと思います。』























宮城完爾
『すごくいい経験をさせてもらいました。しかし、全ての場面において相手にひけをとってしまいました。
最終戦の成蹊戦では今回の反省をいかして絶対に勝ちます。』



















]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >主将鈴木健斗、副将大口拓、2年香山良太、1年宮城完爾の筑波大学戦のコメントを紹介致します。</span><br />
<br />
<br />
<span ><strong>鈴木健斗</strong><br />
『<span>本日の筑波大学戦は完敗でした。チームとしての試合の運び方、様々な局面での個々のスキルの差を感じました。青山学院が求めているラグビーを精度高くパフォーマンスするとができず、非常に悔しい思いです。</span><br />
<span>シーズンも残り二週間となりましたが、まだまだ向上心を持って四年生を中心に最後まで精進していきます。</span>』<br />
<br />
<br />
<strong>大口拓</strong><br />
『<span>まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。</span><br />
<span>対抗戦第6戦となる筑波大学戦。青山学院としては格上の相手に対しチャレンジャーとして『ミラクルを起こす！』と掲げ試合に挑みました。</span><br />
<span>試合は自分達の度重なるミスから流れに乗る事が出来ず、終始圧倒されました。完敗です。筑波大学は青山学院よりも個々のスキルやフィジカルのレベルが高く、今後の青山学院にとって凄くお手本となるようなチームでした。来年、再来年は今年よりも筑波大学との差を追い付き、追い越せで差を詰めて欲しいです。</span><br />
<span>残りJr.選手権の試合含め二試合です。悔いの残らないように自分達の力を信じ、完全燃焼でシーズンを締めくくりたいと思います。</span><br />
<span>今後もご声援よろしくお願いします。</span>』<br />
<br />
<br />
<strong>香山良太</strong><br />
『<span>筑波戦の敗因は、接点で当たり負けたことだとおもいます。タックルも一発で倒せず、ブレイクダウンでも差し込まれてしまいました。今シーズンもあと一戦ですが、今から課題を修正するのも大切だとおもいますが、それよりも自分たちの強みを精一杯出し切れたらいいと思います。</span>』<br />
<br />
<a href="/files/user/20111114_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>宮城完爾</strong><br />
『<span>すごくいい経験をさせてもらいました。しかし、全ての場面において相手にひけをとってしまいました。</span><br />
<span>最終戦の成蹊戦では</span><span>今回の反省をいかして絶対に勝ちます。</span>』<br />
<a href="/files/user/20111114_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a></span><br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1941</id>
    <title><![CDATA[＜Jr.選手権＞  対　拓殖大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-07T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1941"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1945</id>
    <title><![CDATA[＜対抗戦＞　対　日本体育大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-11-06T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1945"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1944</id>
    <title><![CDATA[日本体育大学戦　コメント]]></title>
    <updated>2011-11-05T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1944"/>
    <summary><![CDATA[主将鈴木健斗、副将大口拓、3年西脇大貴、松林篤哉、2年星野君明の日本体育大学戦のコメントを紹介致します。



鈴木健斗
『本日の試合も慶応戦に引き続き、チャレンジャーとして最後まで諦めない気持ちと勝てるという自信を持ち続けて戦おうということ言って臨みました。
結果としては勝ちきれたことは素直に良かったと思いますが青学のラグビーのパフォーマンスとしては精度が低かったと感じました。相手がどんなゲームメークをしてきてもしっかりと青学のラグビーを精度高くパフォーマンスできなくてはいけません。
結果に決して満足することなく次戦の筑波戦に全力でチャレンジしていきたいと思います。』
























大口拓
『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。
対抗戦第5戦となる日体大戦。慶應戦に引き続き『絶対に諦めない気持ちと、勝てるという自信（パート2）』をもって試合に挑みました。
試合は、序盤からイージーミスが多く、自分達のミスから失点を重ねてしまい、青山学院のラグビーをする事ができませんでした。
後半、前半の修正から徐々に青山学院のラグビーが出来るようになり、スコアを重ね最終的には逆転勝利をする事が出来ました。
課題はたくさん残る試合でしたがこれから練習して不安要素をなくし、次戦の筑波大学にチャレンジしていきます。
本当に勝利する事が出来て良かったです。
今後ともJr.選手権含め、ご声援よろしくお願いします。』
























西脇大貴
『今回の試合は、まず挑戦者であるということを忘れずに試合に臨みました。 

	
		しかし、ハンドリングエラー、タックルミスも多い試合でとても課題の残る試合でしたが、勝利を収めることが出来て本当に良かったと思います。
	
		次の筑波戦はしっかり修正していきたいと思います。
	
		応援に駆けつけて下さったOB、ご父兄、関係者の皆様ありがとうございました。』
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		松林篤哉
		『まず最初に、本日の試合を行うのに携わった全ての方々に感謝いたします。
		本日の試合は大学選手権に出場するために絶対に負けられない試合でした。
		チームとして、前回の慶應戦に引き続き「決して諦めない気持ち」を持ち続けて臨みました。
		ATに関してはとてもミスが多く取りきらなければいけない場面を逃してしまいました。基本プレーをもっと大事にしてチャンスで取りきれるように次の試合までに修正していきたいです。いくつかあったBKでのラインブレイクはよかったと思うので、ラインブレイクしたときにトライを一気に取りきれるように精度をあげていきたいと思います。
		DFに関しては、規律を守って取り組めたと思います。しかし、自分達のミスから取られてしまい自滅する場面が多々ありました。一瞬の気の緩みが相手のトライにつながってしまうということを痛感したので、次の試合では絶対に80分間気を抜かずに取り組みたいと思います。
		全体としては、勝負に勝ったというところが一番の収穫です。全員がひとつになり、勝利を信じて、仲間を信じて貫き通した結果だと思います。課題は残りましたが、しっかりと修正して、土曜日の筑波戦に万全の状態で臨みたいと思います。
		本日は暖かいご声援をいただきありがとうございました。
		次の筑波戦、大学選手権に出場するために必ず勝利を収められるよう精進してまいりますので、お時間がありましたらぜひ会場まで足を運んでいただき暖かいご声援をいただけたら幸いです。
		ありがとうございました。』
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		
		星野君明
		『今日の試合は必ず勝たなければならない試合で、前節の慶應戦の悔しさを忘れず最後まであきらめない気持ちをもってゲームに挑みました。
		ミスや反則で苦しい試合展開になり前半終了間際に逆転される悪いムードでしたが、後半の途中から自分が交代で入ることで流れをかえようとしました。結果としては後半逆転し返し勝利を収めることができましたが、ハラハラするようなゲームになってしまいました。
		６点差を９点差まで大きくしたり、ゲーム終了までボールをキープし、攻め続けられるようにこれから練習しなければならないと思いました。
		１部で１勝する難しさを改めて感じることができたのでこの経験を今後に活かしていきたいです。』
		
		
		
		
		
		
		
		 

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >主将鈴木健斗、副将大口拓、3年西脇大貴、松林篤哉、2年星野君明の日本体育大学戦のコメントを紹介致します。</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span ><strong>鈴木健斗</strong><br />
『<span>本日の試合も慶応戦に引き続き、チャレンジャーとして最後まで諦めない気持ちと勝てるという自信を持ち続けて戦おうということ言って臨みました。</span><br />
<span>結果としては勝ちきれたことは素直に良かったと思いますが青学のラグビーのパフォーマンスとしては精度が低かったと感じました。相手がどんなゲームメークをしてきてもしっかりと青学のラグビーを精度高くパフォーマンスできなくてはいけません。</span><br />
<span>結果に決して満足することなく次戦の筑波戦に全力でチャレンジしていきたいと思います。</span>』<br />
<br />
<span ><a href="/files/user/20111107_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a></span><br />
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<strong>大口拓</strong><br />
『<span>まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。</span><br />
<span>対抗戦第5戦となる日体大戦。慶應戦に引き続き『絶対に諦めない気持ちと、勝てるという自信（パート2）』をもって試合に挑みました。</span><br />
<span>試合は、序盤からイージーミスが多く、自分達のミスから失点を重ねてしまい、青山学院のラグビーをする事ができませんでした。</span><br />
<span>後半、前半の修正から徐々に青山学院のラグビーが出来るようになり、スコアを重ね最終的には逆転勝利をする事が出来ました。</span><br />
<span>課題はたくさん残る試合でしたがこれから練習して不安要素をなくし、次戦の筑波大学にチャレンジしていきます。</span><br />
<span>本当に勝利する事が出来て良かったです。</span><br />
<span>今後ともJr.選手権含め、ご声援よろしくお願いします。</span>』<br />
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<a href="/files/user/20111107_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>西脇大貴</strong><br />
『今回の試合は、まず挑戦者であるということを忘れずに試合に臨みました。 </span>
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	<div>
		<span >しかし、ハンドリングエラー、タックルミスも多い試合でとても課題の残る試合でしたが、勝利を収めることが出来て本当に良かったと思います。</span></div>
	<div>
		<span >次の筑波戦はしっかり修正していきたいと思います。</span></div>
	<div>
		<span >応援に駆けつけて下さったOB、ご父兄、関係者の皆様ありがとうございました。』<br />
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		<a href="/files/user/20111107_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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		<strong>松林篤哉</strong><br />
		『<span>まず最初に、本日の試合を行うのに携わった全ての方々に感謝いたします。</span><br />
		<span>本日の試合は大学選手権に出場するために絶対に負けられない試合でした。</span><br />
		<span>チームとして、前回の慶應戦に引き続き「決して諦めない気持ち」を持ち続けて臨みました。</span><br />
		<span>ATに関してはとてもミスが多く取りきらなければいけない場面を逃してしまいました。基本プレーをもっと大事にしてチャンスで取りきれるように次の試合までに修正していきたいです。いくつかあったBKでのラインブレイクはよかったと思うので、ラインブレイクしたときにトライを一気に取りきれるように精度をあげていきたいと思います。</span><br />
		<span>DFに関しては、規律を守って取り組めたと思います。しかし、自分達のミスから取られてしまい自滅する場面が多々ありました。一瞬の気の緩みが相手のトライにつながってしまうということを痛感したので、次の試合では絶対に80分間気を抜かずに取り組みたいと思います。</span><br />
		<span>全体としては、勝負に勝ったというところが一番の収穫です。全員がひとつになり、勝利を信じて、仲間を信じて貫き通した結果だと思います。課題は残りましたが、しっかりと修正して、土曜日の筑波戦に万全の状態で臨みたいと思います。</span><br />
		<span>本日は暖かいご声援をいただきありがとうございました。</span><br />
		<span>次の筑波戦、大学選手権に出場するために必ず勝利を収められるよう精進してまいりますので、お時間がありましたらぜひ会場まで足を運んでいただき暖かいご声援をいただけたら幸いです。</span><br />
		<span>ありがとうございました。</span>』<br />
		<br />
		<a href="/files/user/20111107_4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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		<strong>星野君明</strong><br />
		『今日の試合は必ず勝たなければならない試合で、前節の慶應戦の悔しさを忘れず最後まであきらめない気持ちをもってゲームに挑みました。<br />
		ミスや反則で苦しい試合展開になり前半終了間際に逆転される悪いムードでしたが、後半の途中から自分が交代で入ることで流れをかえようとしました。結果としては後半逆転し返し勝利を収めることができましたが、ハラハラするようなゲームになってしまいました。<br />
		６点差を９点差まで大きくしたり、ゲーム終了までボールをキープし、攻め続けられるようにこれから練習しなければならないと思いました。<br />
		１部で１勝する難しさを改めて感じることができたのでこの経験を今後に活かしていきたいです。』<br />
		<br />
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		<a href="/files/user/20111107_5.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a></span><br />
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  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1938</id>
    <title><![CDATA[＜Jr.選手権＞　対　山梨学院大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-10-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1938"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1933</id>
    <title><![CDATA[慶應義塾大学戦　コメント]]></title>
    <updated>2011-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1933"/>
    <summary><![CDATA[主将鈴木健斗、副将大口拓、4年大塚哲、2年足立健斗、永岡優礎、1年在原健太の慶應大学戦のコメントを紹介致します。


鈴木健斗
『本日の試合には武居監督のもと「諦めない」気持ちと「勝てる」という自信を最後まで絶やさずに戦いぬこう、と試合へ臨んでいきました。
結果としては慶応義塾大学のそういった気持ちが僕たちより勝っていたことが最後のトライになったと思います。
自分たちの強さ、弱さの両方を感じることができ、対抗戦での勝利の重み、難しさを思い知りました。
しかし、シーズンが進んでいく中で確実にチームが成長しているように感じています。
僕たちの挑戦はまだ続いていきますので残りの対抗戦３試合でさらに成長した青山学院のラグビーをパフォーマンスするために全力で精進していきたいと思います。』




















大口拓
『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。
対抗戦第4戦となる慶應大学戦。チームも徐々に成長しまとまりつつある中、春からターゲットとしていた試合でした。青学はチーム一丸となって『絶対に諦めない気持ち』と『勝てるという自信』をもって試合に挑みました。
結果は後半ロスタイムに逆転負けと悔しい思いをしましたが、今までの中でベストゲームでした。
チームはすごく成長出来たと感じています。まだ後3試合残っています。チーム一丸となってJr.選手権含めて全部勝つ事を目標として頑張っていきます。
今後ともご声援よろしくお願いします。』





















大塚哲
『慶応大学戦は、今年のターゲットにしていた一戦でした。大学選手権出場という目標を果すためには必ず勝たないといけない相手でした。前半は風上にも関わらず、反則が多くなかなか自分たちのリズムになりませんでした。後半は、我慢比べの４０分となりましたが、やはり対抗戦A リーグの経験が足りず逆転負けという結果に終わりました。対抗戦Aリーグで一勝するということは簡単なことではないということ学びまた。良い試合と勝つ試合という違いを痛感しました。まだ残り３試合あります。この試合を機にまたチーム一丸となって次の試合に向けて努力をし直向きに練習に励んでいき、対抗戦Aグループでの勝利を掴みたいと思います。』



足立健斗
『今日の試合はチームとしては、あきらめない気持ち、勝てるという自信をもって試合に臨みました。
前半から自分たちのペナルティから流れをもっていかれ、先制されました。しかし前半の終わりから、試合終了間際まで、自分たちのラグビーをやり切りました。ロスタイムにとられたトライは自分たちの甘さだと思います。
負けたことは悔しいですが、シーズンはまだ３試合残っているので、課題を修正し、最後まであきらめない気持ちをもって戦い抜きたいです。
応援よろしくお願いします。』



永岡優礎
『今年の始めに目標として慶應戦の勝利をあげやってきたので勝利を掴みたかったです。』



















在原健太
『今日の試合は大学ラグビー生活のなかで一番のものでした。
結果は負けてしまったけれどチームがひとつになりとてもやっていて楽しかったです！
来年こそは絶対に慶応に勝ちたいです！』

]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span >主将鈴木健斗、副将大口拓、4年大塚哲、2年足立健斗、永岡優礎、1年在原健太の慶應大学戦のコメントを紹介致します。<br />
<br />
<br />
<strong>鈴木健斗</strong><br />
『本日の試合には武居監督のもと「諦めない」気持ちと「勝てる」という自信を最後まで絶やさずに戦いぬこう、と試合へ臨んでいきました。<br />
結果としては慶応義塾大学のそういった気持ちが僕たちより勝っていたことが最後のトライになったと思います。<br />
自分たちの強さ、弱さの両方を感じることができ、対抗戦での勝利の重み、難しさを思い知りました。<br />
しかし、シーズンが進んでいく中で確実にチームが成長しているように感じています。<br />
僕たちの挑戦はまだ続いていきますので残りの対抗戦３試合でさらに成長した青山学院のラグビーをパフォーマンスするために全力で精進していきたいと思います。』<br />
<br />
<a href="/files/user/20111023_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>大口拓</strong><br />
『まず最初に青山学院の関係者の皆様、OB ご父兄 ファンの皆様、この度は多大なるご声援して頂き、この場をお借りして御礼申し上げます。<br />
対抗戦第4戦となる慶應大学戦。チームも徐々に成長しまとまりつつある中、春からターゲットとしていた試合でした。青学はチーム一丸となって『絶対に諦めない気持ち』と『勝てるという自信』をもって試合に挑みました。<br />
結果は後半ロスタイムに逆転負けと悔しい思いをしましたが、今までの中でベストゲームでした。<br />
チームはすごく成長出来たと感じています。まだ後3試合残っています。チーム一丸となってJr.選手権含めて全部勝つ事を目標として頑張っていきます。<br />
今後ともご声援よろしくお願いします。』<br />
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<a href="/files/user/20111023_2.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>大塚哲</strong><br />
『慶応大学戦は、今年のターゲットにしていた一戦でした。大学選手権出場という目標を果すためには必ず勝たないといけない相手でした。前半は風上にも関わらず、反則が多くなかなか自分たちのリズムになりませんでした。後半は、我慢比べの４０分となりましたが、やはり対抗戦A リーグの経験が足りず逆転負けという結果に終わりました。対抗戦Aリーグで一勝するということは簡単なことではないということ学びまた。良い試合と勝つ試合という違いを痛感しました。まだ残り３試合あります。この試合を機にまたチーム一丸となって次の試合に向けて努力をし直向きに練習に励んでいき、対抗戦Aグループでの勝利を掴みたいと思います。』<br />
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<strong>足立健斗</strong><br />
『今日の試合はチームとしては、あきらめない気持ち、勝てるという自信をもって試合に臨みました。<br />
前半から自分たちのペナルティから流れをもっていかれ、先制されました。しかし前半の終わりから、試合終了間際まで、自分たちのラグビーをやり切りました。ロスタイムにとられたトライは自分たちの甘さだと思います。<br />
負けたことは悔しいですが、シーズンはまだ３試合残っているので、課題を修正し、最後まであきらめない気持ちをもって戦い抜きたいです。<br />
応援よろしくお願いします。』<br />
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<strong>永岡優礎</strong><br />
『今年の始めに目標として慶應戦の勝利をあげやってきたので勝利を掴みたかったです。』<br />
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<a href="/files/user/20111023_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a><br />
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<strong>在原健太</strong><br />
『今日の試合は大学ラグビー生活のなかで一番のものでした。<br />
結果は負けてしまったけれどチームがひとつになりとてもやっていて楽しかったです！<br />
来年こそは絶対に慶応に勝ちたいです！』<br />
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<a href="/files/user/20111023_4.jpg" target="_blank"><img src="http://www.aogaku-rugby.com/"></a></span>]]></content>
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    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1932</id>
    <title><![CDATA[＜練習試合＞　対　一橋大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1932"/>
    <summary></summary>
    <content type="html"></content>
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    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1930</id>
    <title><![CDATA[＜対抗戦＞　対　慶應義塾大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1930"/>
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    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1924</id>
    <title><![CDATA[＜Jr.選手権＞　対　日本体育大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-10-16T00:00:00+09:00</updated>
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    <id>http://www.aogaku-rugby.com/topics_list2/id=1923</id>
    <title><![CDATA[＜対抗戦＞　対　明治大学　試合結果]]></title>
    <updated>2011-10-16T00:00:00+09:00</updated>
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