成蹊大学戦コメント
2007/11/30
11/24(土)成蹊大学戦のコメントを斉藤力也ヘッドコーチ、清水雅也主将、目崎晋之介FWリーダー、桑野匠実BKリーダーにもらいました。
力也ヘッドコーチ『当日は多くの熱い声援ありがとうございました!しかし残念な結果で対抗戦を終える結果となりました。今年、最後の試合となる入れ替え戦は、対抗戦1部に残る為に全力を尽くして頑張ります!』
清水主将『今シーズン対抗戦最終戦の成蹊戦は今までやってきたことをすべて出し切り勝利することを目標に臨みました。開始早々先制点を奪いその後粘り強くディフェンスし前半をリードして折り返しましたが、後半、入り方が悪くミスもあり逆転されてしまいこのような結果になってしまったと思います。対抗戦全敗と悔しい結果になってしまいましたが、残す入れ替え戦ではしっかりと責任を果たし来年につなげていきたいと思います。次戦までの二週間、勝つことだけを考え集中して取り組んでいきます。』
目崎FWリーダー『今回の試合は絶対に負けてはならない試合でしたが、終盤にFWの足が止まったことや自分達のミスによりこのような結果になってしまったと思います。本当に後がなくなってしまいましたが、自分達の代でBグループに降格するわけにはいきません。来年も対抗戦Aグループで戦えるよう、残りの二週間やり残したことがないように万全の状態で入れ替え戦に臨みたいと思います。』
桑野BKリーダー『今回は何がなんでも勝ちたかった試合ですが負けてしまい、応援に来て下さった皆様にとても悔しい思いをさせてしまいました。自分達もとても悔しかったです。しかし、ここで立ち止まってはいられません。残り1試合、悔いのない試合を、そして青学らしい試合で勝ちたいと思います。』














