春季大会 対拓殖大学

2018/05/20

平素よりAGRの活動にご理解、ご尽力賜りありがとうございます。
5月20日㈰に行われた拓殖大学戦の試合コメントを紹介いたします。

3年今村元気(CTB/東福岡)
「本日の試合としては、フォワードはセットプレーでボールを獲得することができずに相手のプレーヤーに刺しこまれてしまいました。
個人としてももっとディフェンスで前に出なければならないと痛感しました。
次回はもっとボールを継続してトライにつなげるようなプレーができるように頑張ります。」


1年中谷玲於(FL/京都成章)
「本日の試合は、春季大会3試合目であり、ホームでの試合ということで勝利しなければなりませんでした。
しかし、度重なるミスや、トライを取り切れない部分など課題が多く見つかり、悪い流れのまま相手のペースで試合が展開され勝利することはできませんでした。
この結果を受け止め課題を修正し、次の試合では自分たちのペースで試合を展開したいです。
チーム一丸となり次は必ず勝利できるように頑張ります。」

今後とも温かいご声援のほどお願い申し上げます。