春季大会 対成蹊大学

2018/06/05

平素よりAGRの活動にご理解・ご尽力賜りまして誠にありがとうございます。
6月3日(日)に行われました成蹊大学戦の試合コメントを紹介いたします。

4年髙野恭二(FB/東福岡)
「本日の成蹊大学戦は、同じ対抗戦に所属するチームということ、昨年僅差ながら勝っているということで、絶対に勝たなければならないという前提で挑みました。
しかし戦う以前の気持ちという部分で負けてしまって、私たちの甘さが大きく出てしまった試合になりました。
今チーム全体が負けることに慣れてしまっているような気がします。
ラグビーに対する姿勢からまたチームで見直し、一人ひとり危機感を持つと同時に、
キャプテンとしてもっとチームを引っ張れるように頑張ります。」

1年小島静也(FL/桐蔭学園)
「成蹊戦は同じ対抗戦一部として勝利しなければならない試合でした。
しかし、アタックでは自分たちのミスから失点され、ディフェンスでは課題であるファーストタックルができず、
終始相手に主導権を握られた試合でした。
今回の課題を修正し、次戦に臨みますので、今後ともご支援ご声援のほどよろしくお願いいたします。」